コモド島のお洒落カフェ、美味しいフローレスコーヒーの勧め

コモド島はインドネシアにあるコモドドラゴンが生息する世界でも珍しい島ですが、コーヒーの名産地が近いことでも知られます。

実は、インドネシアはコーヒー生産量が世界4位で、コモド島近くのコーヒーは、フローレスコーヒー(またはマンガライコーヒー)と呼ばれ、コモド島の玄関口であるラブアンバジョでは安く購入することができます。

フローレス島のコーヒーはどんなコーヒーなのか?



インドネシア人は”とても強いコーヒー”とよく言います。
飲んでみると、自然な甘みがあり苦みがあり、独特の香りがあります。
個人的に少し酸味も感じましたが、一般的には酸味があるとは言われてません。

ちなみにインドネシアのコーヒーは基本的にコクがあり、苦みが強いので、そのまま飲むよりもカプチーノ、カフェオレ、アイスコーヒーがよく合いますよ。

ということで、コモド島に来た際はぜひフローレスコーヒーを飲んでほしいわけで、コモド島の玄関口であるラブアンバジョにあるお洒落なカフェを紹介しますね。

本田圭佑も認めた”極上の香り”ひき出すコーヒー【Lucaffe】


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コモド島 美味くてお勧めのレストラン5選/ラブアンバジョ

コモド島ではまずコモドドラゴンをみたいですよね?

またはコモド島周辺の手つかずの自然に触れるようなツアーに参加したいですよね?

ただし、ツアーから帰ってきたら体はクタクタ、美味しいものを食べてゆっくりしたいですよね?

なんなら美味しいお酒を飲んでまったりしたいですよね?^^

そこでコモド島の玄関町といってもよい、ラブアンバジョにある美味しいレストランを紹介します。

コモド空港からなんと車で15分の立地にホテルやレストランが密集して歩いて見て回れるので、観光客としては助かりますね。

コモド島に清潔なレストランってあるの?
コモド島で美味しいものって何?
コモド島のお勧めシーフードレストランは?

このあたりが気になる方は要チェックです!



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バリ島の面白観光スポット/巨大テーマパークがウルワツに登場

バリ島は相変わらず日本人に人気の観光スポットですね!

バリ島に来たらビーチ、サーフィン、シュノーケリング、ダイビングなどやることはありますが、何度も来てる方や、普通の場所はもう飽きた!

という方のために面白スポットを紹介します! 

バリ島には今まで無かった面白い観光スポットなので、きっと新鮮だと思います!  

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コモド島総合観光情報/行き方・空港からの移動・観光スポット・地図

コモド島、それはインドネシアで国立公園に指定されている島で、かの有名な大型爬虫類のコモドドラゴンが生息していることで知られています。

コモドドラゴンとは、こんなやつですね。

コモド島空港からの移動、料金は?

最高速度は時速30㎞なのでまともに追いかけられたらすぐ捕まります(汗)

また唾液に毒性があることでも知られ、噛まれたら基本的にはすぐ病院に行かないと死に至るとっても危険な生物でもあります。

ただ、コモド島はコモドドラゴンだけではなく、美しい自然でも知られていて、ダイバーに愛されていますし、また貴重な生態系がいることから学者からも注目されています。

コモド島空港からの移動、料金は?

今回はそんなコモド島への行き方、空港からの移動手段、運賃(料金)を紹介したいと思います。

正確にいうとコモド島には空港がなく、Labuan Bajo(ラブハアンバジョ)という町まで飛行機で行き、船でコモド島まで行く方法や料金を紹介したいと思います。



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インドネシアの電子マネーのプロモ合戦が凄い!60%OFFも

以前も伝えましたが、インドネシアでは電子マネーサービスが急に台頭してきており、その勢いは我々の生活を確実に変化させるほど凄まじいものがあります。

インドネシアでお勧めの電子マネーアプリはこちらの記事から。

こういった電子マネーの急拡大を目の前にすると、便利になるなという気持ちと、全くおいて行かれている日本は大丈夫かという心配が重なり複雑です。

日本でもこういった電子マネーをもっと普及させてほしいですね、カジュアルに!

さて、今回は東南アジアで急拡大する電子マネーのプロモ内容を更に詳しく紹介しようかと思います。

それもそのはず、街中を歩いていたらこんな看板があるんですから気にならないわけないですよね?(笑)

インドネシアの電子マネープロモ、凄い

日本ではありえない光景ですよ。

勿論電子マネー会社のこのコストの多くを負担してるはずですが、シェア拡大の為の広告費という考え方でしょうね。

これだけメリットがあれば多くの国民は電子マネーを利用しない理由がありません。

シェアがある程度広まればこういった大規模な割引はなくなるでしょうが、1,2年は続きそうですね。

どちらにせよ、電子マネーサービスが乱立してくると、このように体力勝負になるようなので大企業じゃないとできないですね・・。

Gojekはまだ新興企業ですが、外資から投資を受けているのでできるんですね。

と前置きが長くなりましたが、今インドネシアで普及している2大電子マネーを二つ取り上げて紹介します。
参考にしてください。

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